加齢臭を抑える石けんって、どうやって選べばいいんでしょうか?
個人の体臭の強さも違いますし、石けんの種類もたくさんあるしで迷ってしまいますよね。
当サイトでは、加齢臭の消臭力で、加齢臭石けんをランキングしてみました。
アジカ (アジカオンラインショップ)
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ニオイなし
石ケン素地、水、パーム脂肪酸、パーム核脂肪酸、銀、炭、セルロースガム、炭酸水素Na、コカミドプロピルベタイン、グリセリン、塩化Na、トリイソステアリン酸P E G -20グリセリル、エチドロン酸4N a 、EDTA-4Na
消臭成分の「竹炭」、抗菌成分の「銀」を最大限にブレンドするために、香料などの添加物を完全排除した石けん。高いし、量は少ないし、石けんらしい香りもないけど、消臭と臭い発生を抑えるパワーは最強。銀と竹炭をできるだけ多く練り込んだという加齢臭石けん。
消臭力ナンバーワン!だけど、ちょっと肌がつっぱる感じアリで、女性には合わないかも。

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価格 |
容量 |
評価 |
2,856円(定期) |
80g |
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プラスデオ (サントリーウェルネス)
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柑橘系のかおり
トリクロロカルバニリド、石けん用素地、精製水、ウーロン茶エキス、テンチャエキス、チャエキス(1)、カキタンニン、薬用炭、ベントナイト、トレハロース、パーム脂肪酸、パーム核油脂肪酸、ミリスチン酸カリウム、ポリオキシプロピレンジグリセリルエーテル、I-メントール、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、塩化ナトリウム、グリセリン、1,3-ブチレングリコール、エデト酸四ナトリウム四水塩、ヒドロキシエタンジホスホン酸四ナトリウム液、ヒドロキシエタンジホスホン酸液、乳酸ナトリウム液、塩化ジメチルジアリルアンモニウム・アクリルアミド共重合体、高重合ポリエチレングリコール、ジブチルヒドロキシトルエン、香料、水酸化アルミニウム、黒酸化鉄
大手企業が製造している「ウケる」加齢臭対策石鹸。烏龍茶、甜茶、柿渋、緑茶エキスを配合し、香りもさわやか。
使い心地がとってもよく、気持ちいい。ほどよく消臭成分配合、コスパもまあまあ。
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価格 |
容量 |
評価 |
1,800円(定期) |
100g |
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柿のさち 薬用柿渋石鹸
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ひのきのような香り
トリクロカルバン、K含有石けん素地、ソルビット液、濃グリセリン、ヤシ油脂肪酸アミドプロピルベタイン、ヤシ油脂肪酸、ヒドロキシエタンジホスホン酸4Na液、ジエチレントリアミン5酢酸5Na液、ベントナイト、柿タンニン、グリシン、クエン酸Na、硫酸Zn、ハマメリスエキス、マロニエエキス、ブドウ葉エキス、オトギリソウエキス、セイヨウキズタエキス、アルニカエキス、BG、香料、酸化Ti、ベンガラ、黄酸化Fe
柿しぶ成分に加え、トリクロカルバン、ベントナイトで殺菌、洗浄。。
改良されて、泡立ちがよくなりました。加齢臭には柿渋でしょう!というあなたはコレ。

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価格 |
容量 |
評価 |
2,160円 |
110g |
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加齢臭原因のノネナール自体はニオイがないんですね。皮脂と結びついて、体臭が発生するんです。加齢臭石けんは、ふだん使ってる石けんを変えるだけで体臭を消す簡単な対策。特にめんどうくさがりなあなたには良いでしょう。だけど、消臭効果のキープ力は短め。会社員のあなたは、できれば朝に石けんで体を洗ってから出かけたいトコロ…。